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筋肉痛が早いのは若い証拠?

ねくすとの体力づくりプログラムで行われているひとつ、
バスケットボール!!

バスケ

バドミントン、バレー、卓球など、体育館スポーツの中でも
体力的に(筋肉的に?)特に激しいと言われていたりします。

そんな瞬発力を必要とするスポーツを行ったあと、
多くの人がなるのが「筋肉痛」ですよね。
ちなみに筆者はしょっちゅうなっています。慣れっこです。

そんな筋肉痛ですが、「翌日にきた」ときくと、
つい「若いですね~」なんて言ってしまいますが
年齢と筋肉痛になる日数に、実は直接の関係性はないそうです。

筋肉痛になる日数が変化する理由は様々のようですが、
その一つが「筋肉が活性化されているか」
つまり、普段から筋肉を使っているか?ということだそうです。
若い人のほうが運動する機会があり、筋肉を使っている、というイメージから
筋肉痛になるのが早い=若い、という印象になったのでしょうね。
ですから、「翌日にきた」ときいたら、
「普段から運動してるんですね!偉い!」ということのようです。

みなさんの筋肉痛が具体的にいつきているかは存じませんが・・・
クタクタになりながらも一生懸命にスポーツに取り組み、
翌日はマナー講座にスーツで参加するみなさんは、
本当にタフだなぁと尊敬してしまいます。
怪我には気を付けて、体力づくりを行っていきましょう。
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就労サポートセンター ”ねくすと” とは…

障害者総合支援法に基づく就労移行支援事業所です。
一般就労に向けて、事業所内や企業における作業や実習、適性にあった職場探し、就労後の職場定着のための支援を行っています。主に精神障害者の支援を行っていますが、知的障害者や発達障害者も通っています。

ねくすとホームページは >>こちら
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